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今季洋
初めて社会に出た頃、自分自身と適正とのギャップに悩み、会社に勤めながら美術短大へ入学。後に美術の道へと進む。第3回東京国際フォーラムウォールギャラリーなど数々の入選、個展を複数回にわたって開催するなど美術家として活躍。その実力はメディアの目にも止まり、ドラマ「家なき子」の作中で自身の描いた絵が大きく取り上げられるという実績も作った。
その傍ら、独学で占いを習得。占星術・サビアンシンボル・タロット・十牛図と、それらを使ったアートリーディングを松村潔氏から本格的に学び、占い師としての活動も開始。都内各地で対面鑑定をこなす傍ら、「お絵かきセラピー」をはじめとするあらゆるワークショップを多数主催。
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