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龍昇
幼少より霊的な感覚に目覚め、中学時代にはその力を一時忘れたものの、25歳で「見えない世界に身を置き、人を導く」という志を抱き、ヒーリングの整体師の道を歩む。その後、仏門の修行に身を投じ、47歳にして出家。真言宗における護摩行・荒行・滝行を経て、力を開花させる。僧侶としての智慧や霊視鑑定士としての深き洞察、整体師としての技術をひとつに結び、魂・心・体を調律する独自のセッションを行う。40代で末期がんの宣告を受け三度の大手術を経るも、己の“氣”と宇宙の導きに身を委ね生還。この体験から、真理は「魂が整えば、現実は変わる」ということに気づく。多くの人生に寄り添い続け、人々に気づきと癒しを与え続ける。
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