霊媒師|細川家末裔/2代目霊媒僧侶 細川観照◆凄当て“霊感書記” 

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監修者紹介 監修者 細川観照(ほそかわかんしょう)

北海道札幌市出身。10月6日生まれ。
霊媒師の家系に生まれ育ち、幼い頃から霊媒師の母の背中を見て育った2代目霊媒師であり、僧侶。法名は細川観照(ほそかわかんしょう 高野山真言宗)。
 
霊媒師の家系に生まれ、子どもの頃から霊感が強く、見えない存在と不思議な体験をしてきた。霊障に悩まされていた14歳の時に、京都のある寺に修行に行ったことがきっかけで霊媒師の道に進む事を決意。霊媒師である母の元で修業を受けて、二代目霊媒師となり、17年の経歴を持つ。(2022年12月現在)
 
17年の霊媒生命の中、数々の奇跡を経験してきた。たとえば余命宣告の末期癌患者が治ったり、10年以上思っていた元彼とバッタリ再会したり、事業の売上が伸びたり、と多くのお客様から「先生の鑑定は神ががってる」と感謝されている。
 
2022年には霊験による覚醒が起き、大日如来様より「私(細川観照)は女神アフロディーテの魂の本体」だと言われた。実際、鑑定では恋愛問題、特に複雑恋愛についてを得意とする。ツインレイ鑑定士としても注目されている。
その鑑定手法は、霊感・霊視に加えて、タロット・西洋占星術・姓名判断などの幅広い占術を織りまぜている。またカウンセリングも取り入れ、心理面から悩みに対してアプローチ。相談者に人生の選択肢を与えて、望む道へ導く手法に定評あり。直近の5年間で10,000件以上、累計で20,000件を超える鑑定を行う。(2023年3月時点/テレシスネットワーク調べ)メディア等も雑誌『anan』他、掲載多数。
クライアントの人生のトータルサポートをすることをモットーとしている。
 
主な占術は霊感霊視、浄霊、霊符、自動書記、波動修正、霊感タロット、水晶リーディング、西洋占星術、姓名判断、九星気学等。願望成就祈願で、お焚き上げも行う。
 

■主な活動実績
●雑誌
『anan』2020年4月8日号
『anan』2020年10月28日号
●web
『占い調査団』インタビュー
●スクール
スピリチュアルカウンセラー通信養成/レイキヒーラー養成/タロット占い通信講座/ルーン占い通信講座
他多数。
 

細川観照からのメッセージ

「悩んでいる…その問題は魂の叫びかもしれない!」
多くの仏様の指導の元、あなたへとメッセージを降ろし、未来に繋げます。
 
今の問題は自身の魂を成長させるための問題であると共に、過去から背負ってきた因縁関係でもあります。
なぜ、自分ばかり、こんなに苦しいのか?
人間関係で悩むのか?
恋愛関係で悩むのか?
その答えを知りたくはありませんか。
 
知ればあなたの人生は劇的に変わります。魂の声を聴き浄化を起こし未来へと繋がります。
さぁ、未来への扉を開きませんか。
あなたの本当の姿を解放致しましょう。

細川観照

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